カスタマーサポート・久保田の【人材バンクネット】200%活用術!

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紹介会社コンサルタントはここを読む!

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こんにちは。

【人材バンクネット】をご利用いただいている皆様の中には、自分が求めている求人情報と、届くスカウトメールの内容に違いを感じていらっしゃる方も多いと思います。
その要因の1つとして、参画人材紹介会社側と、転職希望されているご利用ユーザーのマッチング精度率がイマイチ上がっていないのかなという気がいたします。

では、ズバリ。

「コンサルタントは、どの部分を見てスカウトをしているか?」


ご存知無いかと思いますが、実は人材紹介会社側も、フリーワードによる転職希望者の条件検索を行っているのです!

転職希望者側のサービスにおきましても、求人情報検索画面の中に、フリーワード検索機能がありますが、それと似た機能がスカウトする側にもあるのです。


では一体どの箇所が検索対象なのか!?お答えします。それは↓↓


「就業経験」欄の「職務内容」「事業内容」「備考」

「ジョブスキル」欄の「保有資格」「その他語学」「自己PR」の計6箇所です。


住所の市区郡や、卒業校名等の検索内容は変更する事が難しい内容ですが、上記自由記述欄は、詳細に書く事でスカウト率アップにつながるかもしれません!

一般の履歴書や職務経歴書に比べて字数制限があるのは大変申し訳ございませんが、その中でも「簡潔かつ魅力的な自分を売り込むワード」を記述する事が、スカウト率アップの1つの効果かと思います!

是非参考になさってみてください!!
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That's all!転職活動の際のギモンはここで解決!「転職なるほどQ&A」

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履歴書は、手書きじゃなくちゃダメ?

添削のヒントはこちらです!⇒
アピールできる職務経歴書の書き方が知りたい! 


履歴書は手書きで書くもの」とのイメージがありますが、履歴書を1枚書くのに1時間くらい私などは掛かってしまいます・・・。しかも、必ず途中で間違える。

さすがに、履歴書を修正液で直すのはNGなだけに、また書き直す羽目になる。あまりのショックに、不貞寝してしまうことも、あった。

たった1社に応募するだけでも、このザマです。学生時代はそれこそ、泣いていた(しかも大学指定の履歴書、書くところ多かったし……)


そこで2008年以降に転職のために出した履歴書は、すべてパソコンで作成していた。人材バンクのコンサルタントの意見も「パソコンで作った履歴書でOKという企業が95%ぐらいを占める」
という。(履歴書は手書きじゃなきゃ、絶対ダメ?より)

なーんだ。履歴書ってやっぱりパソコンで作ってOKなんじゃん!
とすっかりパソコン履歴書派になっていた私だが、
実は最近、「手書き履歴書にも、良さがあるのでは」と思うようになった。

人材バンク経由で企業に応募する場合は、人材バンクのコンサルタントが、応募者の人となりを企業に伝えてくれるため履歴書がパソコン作成でもOKとの面もあるかもしれない。(ある再就職支援のカウンセラーは「文字を書くのが苦痛なら、パソコンで作ってもOKだけど、名前の欄だけは手書きで書いた方がいい」と言っていたが)

その一方で、わざわざ「履歴書(自筆)」と書いてあることもある。
「古い業界だから」ってなだけでなく、他にも理由があるに違いない。

それは手書きの文字から、その人がなんとなく見えるからなのではと、思う。手書きで書かれた履歴書を、10枚程度並べて見たとき

・写真
・文字

がパッと目に付く。

そこから、その人の印象が
几帳面そうな人だなとか
元気そうな人だなとか
大雑把な感じの人だなとか

書かれた文字を通じて伝わってくる。

手書き履歴書VSパソコン作成履歴書
どっちにも、メリットデメリットがあって、どちらがいいのかなんて一言じゃなかなかいえない。

ちなみにみなさんは、どちらを使っていますか?
(ぜひぜひ、ご意見・コメントお聞かせください!!!)


■転職なるほどQ&A
履歴書は、手書きじゃなきゃ絶対ダメ?
履歴書にホワイト修正は、ダメ?
履歴書に貼る写真は、写真館で撮らなきゃダメ?

■200社以上の人材バンクから、スカウトが受けられます
匿名スカウトを受けてみよう

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スカウトを受ける際の入力重点ポイントはここだ!

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こんにちは。

当【人材バンクネット】では、エントリーシートである「キャリアシート」を完成させた後、機微な個人情報を伏せた状態で匿名公開し、人材バンクからのスカウトを待つ制度がありますが、どうしてもスカウトが沢山来る方とそうでない方に分かれてしまいます。

これは人気のあるスキルや経験者を優遇されると言った部分も理由に考えられるのですが、皆様にお願いしている「月に1度程度のコンスタントな更新作業」に加え、どこを重点的に明記すればいいか、スカウト率アップへの秘訣がまた1つ分かりました!!それを書いてしまいます↓↓

それはズバリ!

就業経験欄」の「職務内容」「事業内容」「備考」と、

ジョブスキル欄」の「保有資格」「その他語学」「自己PR」部分です!

【人材バンクネット】では、会員専用画面において「フリーワード検索機能」が導入され、業職種にとらわれずに、好きなキーワードによる検索が行えますが、実は同様のフリーワード機能が人材バンク側の画面にもあるのです。なのでその部分に自分の長所やアピールポイントをいかに表現するかが検索にかかるカギとなるのです!特に「備考」「自己PR」欄は自由記入項目ですので、アピールにおいて有効に使わない手はありません!

キャリアシートを匿名公開されている方で、スカウト件数がふるわないなとお感じの方は、是非上記「就業経験欄」「ジョブスキル欄」をより細かく入力するように一度見直してみてください!

またスカウトに限らず、興味を持っていても契約上、スカウトメールを送信できない場合もありますので、匿名公開のスカウトを待つ行為と同じく、興味のある求人には積極的に問い合わせを行ってみるのも転職成功の近道かもしれません!!

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人材バンクはあなたの強い味方です♪

そもそも「人材バンクネット」って何?

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匿名転職相談の気になるトコロ

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こんにちは。毎日【人材バンクネット】をご利用いただいている皆様からの問い合わせに対応していて気付いた事、それは「匿名相談機能」についてです↓↓

人材バンクに匿名でどんどん質問してみよう
匿名転職相談OKの全国の人材バンク・コンサルタント


人材バンクから届くスカウトメッセージや、各人材バンク・コンサルタントへの申し込み時に、件名の中に「匿名相談可」と書かれているものに関しましては、キャリアシートを提出する事無く、匿名で転職相談を行う事ができます。

ところがその反面、「表記の無い人材バンクに対しては匿名で相談ができないのか」というお声も多数寄せられてきております。実際事務局にいる私としましても、この新サービスがリリースされた当初に比べて、活性化されていないのかなと感じておりました。

匿名で転職相談が出来ない場合で、更に詳しい求人案件内容を聞いたり、ちょっとした相談を人材バンクに行うにはどうしたらいいのか?とお問いあわせを受けた場合に、私はこう答えております。それは、

会員番号を告げ、直接人材紹介会社まで電話して下さい」 

というものです。

勿論最終的な目標は、全ての人材バンクが匿名相談をOKにしていて、利用者側は匿名段階で人材バンク毎に対応を吟味し、信頼がおける会社だと納得した時点で申し込めればいいのですが、残念ながら現状はまだそこまで浸透しておりません・・・。そこで上記のとおり、直接連絡をするというものなのです。

【人材バンクネット】に登録しているという事と、会員番号(専用画面の右上に表示される6ケタの数字)、求人案件の詳細を知りたい場合は、求人IDを告げ、問い合わせてみてください。

実際このような「機微な個人情報を明かしたくはないが、話は聞いてみたい」という皆様の声が後押しとなって、匿名転職相談機能が、細部にまで広がっていくきっかけになるかもしれません。個人情報保護の考え方が浸透しつつある昨今、より個人が守られながら多くの情報に触れ合えるかを、事務局としてもこれからも様々模索していきたいと思っています。

サービス向上の為のご協力をお願いいただければ幸いでございます。

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